スキンケア・メンズメイク

泡洗顔の人気おすすめランキング7選【ヤラセなし本気レビュー】

 

この記事の結論

おすすめの泡洗顔は無添加 炭酸泡洗顔フォーム(1,200円)

固くてしっかりした濃密な泡で毛穴の汚れが落とせる

ぬるま湯で洗い流すときにサッと落ちてくれる(時短)

洗い上がりサッパリ。つっぱる感じなし

使い心地は高級泡洗顔と大差ないのにお求めやすい価格

 

こんにちは、ペアーズ山口です!

マッチングアプリでモテるために美容を研究しているブロガーです。

これまで使った泡洗顔料は7種類だけですが、ひとまず僕なりの感想を正直に書きます。

この記事は企業から一切お金を貰っておらず、全部自腹で購入している「ヤラセなし本気レビュー」です。

 

僕はもともと洗顔に全く興味がなく、生まれてから38年間ずっとお湯だけで顔を洗っていました。

2020年3月から泡洗顔を使い始めたのですが、使っていくうちに毛穴の黒ずみが解消されてきて、肌もトーンアップしました。

泡洗顔を始めたばかりの頃↓
泡洗顔開始当初の写真
泡洗顔開始から4ヶ月後↓
泡洗顔の4ヶ月後
頬の黒ずみ、アゴのニキビが気になる↓
泡洗顔開始当初のアップ顔写真
頬の黒ずみ、アゴのニキビが綺麗に↓
泡洗顔の4ヶ月後

 

毛穴の黒ずみやニキビだけでなく、肌環境が改善されたことで顔の赤みが引いて、肌色が明るくなりました。

どちらも同じスマホで自撮りした写真です。(加工なし)

 

以前は洗顔していなかったせいで、常にニキビ予備軍の赤いポツポツが顔中にありました。

しかし、朝晩2回欠かさず泡洗顔するようになって、毛穴に詰まった汚れは取れていき、ニキビができにくくなりました。

 

では、なんの泡洗顔フォームを使っていたのか?

僕は、KOSEブランドの「プレディア プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ(1,800円)」を使っていました。

これを2020年3月から6月まで朝晩2回の洗顔時に毎日使い続けたら肌環境が改善しました。

 

プレディアのバブルウォッシュは、アットコスメの店舗でおすすめされました。

当時なんの知識もなかったし、コスメブランドについても詳しくなかったので、店員さんに言われるがまま購入した感じ。

ほかの泡洗顔を試すのが面倒で、かれこれ4本リピートしていますがこの洗顔料、使い始めは肌がピリつきます。

3回くらい使うと肌のピリつきが和らいでくるのですが「ピリつく感じが嫌だ」という口コミは多いです。

なので正直、アットコスメでの口コミは評判がよくない。

プレディア プティメールファンゴバブルウォッシュの口コミと評判 プレディア プティメールファンゴバブルウォッシュの口コミと評判

つまり、泡洗顔に限らずコスメ用品や化粧品って「使う人の肌に合うか合わないか」が重要だと感じています。

僕にはプレディアの泡洗顔がマッチしましたが、合わない人は炭酸ガスを使わない泡洗顔のほうがマッチする場合もあります。

これからレビューする泡洗顔7種は、刺激の少ないものまでバランスよく使っているつもりなので、敏感肌の人にとっても参考になるかと思います。

 

ではここから、僕が使ってきた泡洗顔の感想をランキング形式で書きます。



泡洗顔の人気おすすめランキング6選【ヤラセなしの本気レビュー】

第一位:無添加 炭酸泡洗顔フォーム|マックス 150g  1,200円

マックス 無添加 炭酸泡洗顔フォーム150g マックス 無添加 炭酸泡洗顔フォーム150g マックス 無添加 炭酸泡洗顔フォーム150g

商品の特徴

無添加(香料・着色料・鉱物油・パラベン不使用)の炭酸泡洗顔フォームです。

敏感肌の方にも安心してお使いいただけます。

エアゾールタイプで、炭酸ガスを高濃度で充填、ワンプッシュで弾力のあるムース状の濃密炭酸泡ができ、もっちりとした泡なので、垂れることなく、しっかりと顔にのせることが出来ます。

濃密な泡が肌をやさしく包み込み、濃密泡ならではの肌当り、温感が味わえます。

クレンジング剤配合で、ナチュラルメイクも落とすことができます。

炭酸を含んだ泡は、血流効果を促進し美容効果があると注目されています。

無添加 炭酸泡洗顔フォームは、炭酸ガスで濃密な泡を出す洗顔料。

泡で出てくる洗顔フォームは、炭酸ガスを使う「スプレータイプ」と、ガスを使わない泡ハンドソープのような感じのものがあります。

スプレータイプはモチモチの泡が特徴ですが、人によっては「ガスくさいのが嫌だ」という人もいます。

個人的に、この洗顔料はガス臭さなど嫌な匂いは感じませんでした。

 

スプレー缶を振って泡を出すと、かなり固いムース状の濃密炭酸泡が出てきます。

マシュマロ級の弾力と謳っているだけあって、泡を逆さにしても全く形が崩れることもなく、落ちる気配なし。

マックス 無添加 炭酸泡洗顔フォーム150g マックス 無添加 炭酸泡洗顔フォーム150g

顔に泡を乗せると、ふんわりと包み込まれるような感覚で心地よく、洗い心地が非常になめらか。

香りもクセがなく、洗い上がりもスッキリするわりに突っ張る感じがない。

プレディアのように、肌がピリつく感覚は一切ないので、敏感肌の方でも使えると思います。

なお、こちらはクレンジング剤配合なので、ナチュラルメイクも落とせます。

マックス 無添加 炭酸泡洗顔フォーム150g

正直な感想は、今まで使ってきた泡洗顔の中でも1位、2位を争う使い心地。

泡が濃密で顔にのせても水っぽくならないのが良い。

1,200円という値段もお求めやすく、プレディアより600円も安いので乗り換えようと感じました。

ちなみに、この炭酸泡洗顔フォームは、アットコスメの店舗で1,200円でしたが、アマゾンや楽天だともう少し安く買えます。

第二位:プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ|KOSEプレディア 150g  1,800円

プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ

商品の特徴

手のひらでムクムク増える、泥泡ムース洗顔。キメ細かい泡が毛穴の奥まで入り込んで、毛穴の奥の汚れもしっかり吸着。泡立てが簡単で、スピーディに洗えます。天然ミネラル泥であるフライブルクファンゴが溶け込んだ特長的な泡が、もっちり濃密なムース状で出てきます。角栓・黒ずみをすっきりと洗いながし、透明感のあるつるんとした肌にみちびきます。ファンデーションなどの、軽いメイクも落とせます。海のやさしさを感じる、みずみずしくやすらぎ感のある香りです。

KOSEプレディアの「プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ」は、僕の肌改善をしてくれた思い入れのある洗顔料です。

この泡を手にのせて、くるくると混ぜるようにすると濃密で毛穴に吸着する泡に変わります。

プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ

↑一本使い切る直前の泡なので弾力が落ちている

プレディア プティメールファンゴバブルウォッシュ

↑使い始めの泡は、よりモチモチとしていて弾力がある

プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ

泡を逆さにしても下に落ちることなく弾力あります。

プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ

この洗顔料は毛穴に吸い付く感じがあって、汚れを強力に落としてくれます。

そのぶん、洗浄力も強いのかと思いきや、肌がつっぱる感じがありません。

(一時期、並行して使っていた「サボン・ド・マルセイユ(マルセイユ石鹸)の方がつっぱる感じが強かった)

 

洗い上がりはさっぱりとして、潤いが残る感じではないので保湿は必須。

毛穴汚れが取れているせいか、化粧水がグングン顔に浸透していくのが体感できます。

 

個人的には非常におすすめですが、まず値段が1,800円とお高めなのがネック。

あと、泥っぽい特有の香りがあって、これは好みが分かれると思います。

 

「お金をかけても良いし、香りよりも肌改善を重視!」というなら、KOSEプレディアの「プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ」はおすすめ。

第三位:キメシロ ホイップクリーム ウォッシュ|ボトルワークス 160g  1,200円

キメシロ ホイップクリーム ウォッシュ キメシロ ホイップクリーム ウォッシュ キメシロ ホイップクリーム ウォッシュ キメシロ ホイップクリーム ウォッシュ

商品の特徴

重炭酸の泡パックで毛穴スッキリ、透明感あるクリア肌に導くホイップ洗顔フォームです。

泡立て不要、もっちり弾力泡の洗顔で、おうちで重炭酸スパが手軽にできます。

炭酸ガスの力で濃密な泡を出すタイプの洗顔フォーム。

重炭酸による血流促進効果とビタミンC誘導体による肌のハリ・ツヤ、トーンアップが期待できます。

キメシロ ホイップクリーム ウォッシュ キメシロ ホイップクリーム ウォッシュ

顔に泡を乗せると、ホイップクリームのような密度の高い泡で顔をパックしているような感覚に包まれます。

香りにクセがなく、多くの人に受け入れられそうな使い心地。

キメシロ ホイップクリーム ウォッシュ

洗い上がりのつっぱる感じはなく、さっぱりとした仕上がりになります。

1,200円というお求めやすい値段なのも個人的にはポイントが高いです。

正直、この洗顔料は1位の洗顔料と2位のプレディアと同じくらい良い商品だと感じています。

なので、敏感肌なら1位の「無添加 炭酸泡洗顔フォーム」。

敏感肌じゃないなら、この「キメシロ ホイップクリーム ウォッシュ」を使ってみるのがおすすめ。

どちらも香りや使い心地にプレディアのようなクセがないので、きっと気に入ると思います。

第四位:ビフェスタ 泡洗顔 ブライトアップ|マンダム 180g  650円

マンダム ビフェスタ 泡洗顔 ブライトアップ マンダム ビフェスタ 泡洗顔 ブライトアップ マンダム ビフェスタ 泡洗顔 ブライトアップ

商品の特徴

乳酸配合。古い角質を落とし肌が明るくなるタイプの洗顔料です。

極微細な濃密泡が毛穴の奥の汚れ・くすみを落とし、細部までクリアな透明肌へ導きます。

炭酸濃密泡でやさしくマッサージすることで、透明感のある明るい肌へ。

無香料・無着色・アルコールフリー・パラベンフリー。

パッチテスト済み。

コスパが非常によく、アットコスメでも「ベストコスメ」と評される洗顔料。

正直、650円という安さのわりに思いのほか濃密な泡が出てきて驚きました。

「洗顔料に1,000円もかけたくない!」という人にはビフェスタ一択と言いたい。

薬局で普通に買えるのも魅力的です。

 

こちらも炭酸ガスで勢いよく泡が出てくるタイプの洗顔料。

いざ泡を出すと「ブシュっ」という大きな音と共に濃密な泡が出てくる。

マンダム ビフェスタ 泡洗顔 ブライトアップ

手に乗せて逆さにすると、若干形が崩れそうになるも下に落ちることはなく、なかなかの固さ。

マンダム ビフェスタ 泡洗顔 ブライトアップ

さっそく顔に乗せて洗顔すると、思いのほか濃密な手触りで使い心地も悪くない。

プレディアなど高級泡洗顔と比べると、肌に吸着する感じは控えめながらも650円という値段を考えれば悪くない。

ただ、洗い流す際に「ヌルッ」とした感じが残る印象でした。

ちょっと念入りに洗い流さないと、洗い残しが顔に残ってニキビの原因になりそうな印象を受けました。

マンダム ビフェスタ 泡洗顔 ブライトアップ

洗い上がりは肌がつっぱる感じもなく、化粧水もスーッと入っていきます。

泡が出る時の大きな音や、洗い流しに時間を要する点を除いては、1,200円クラスの泡洗顔と遜色ない印象。

多くのファンに愛されているのも納得できる使い心地です。

 

ただ、泡洗顔を使いたい人って時短を求めている人が多いのではないかと思うのです。

もし時短を求めるなら、一位の「無添加 炭酸泡洗顔フォーム」ほうがおすすめ。

早く洗い流すことができるから。

「時短というか、泡立てるのが面倒」という人にはおすすめ。

アマゾンなどネット通販だと500円前後で買えます。激安です。

第五位: おはようどろあわわ洗顔|健康コーポレーション 150g  2,480円

おはようどろあわわ洗顔 おはようどろあわわ洗顔 おはようどろあわわ洗顔

商品の特徴

忙しい朝は濃密吸いつき泡で洗顔習慣。

ボトルの上部をプッシュするだけで、肌に吸いつくような濃密泡が簡単にできます。

泡立てネットを使わなくてすむので、忙しい朝に。

どろあわわの「ほぐし*1洗顔」はそのままに、米と発酵の力でうるおし、ほぐし*1ます。

2種の国産どろで汚れや古い角質を落とし、ミネラル豊富なオクラ果実エキス*2やヘチマエキス*2、肌を整えるノニ果汁エキス*2などを配合。

*1肌をやわらげること*2保湿成分

炭酸ガスで泡を出すタイプの洗顔料。

手に乗せて逆さにしても形が全く変わらない、かなり固めの泡が出てきます。

おはようどろあわわ洗顔 おはようどろあわわ洗顔

泡を顔にのせると、ホイップクリームのように濃厚でなめらかな手触りが印象的。

安い洗顔料だと洗っている最中に泡が消えていきますが、こちらは泡が消えて普通の洗顔フォームで洗っているような感じになります。

おはようどろあわわ洗顔

泡が小さくなって、普通の洗顔フォームになっていくようなイメージです。

良いか悪いかは別にして、1,000円台の泡洗顔料とは使い心地が明らかに異なります。

また、マンダリンオレンジの爽やかな香りは多くの人に受け入れられそう。

おはようどろあわわ洗顔

洗い上がりはさっぱりする感じ。

つっぱる感じはなくて、化粧水もグングン入っていきます。

 

個人的には悪くないと思いますが、値段が通常の泡洗顔の2倍するのがネック。

1200円クラスの洗顔料に特に不満がなければ、あえてこれを選ぶ理由はないかな、というのが正直な感想です。

第六位: メラノCC 酵素ムース泡洗顔 酵素×ビタミンC配合|ロート製薬 150g  900円

メラノCC 酵素ムース泡洗顔 酵素×ビタミンC配合 メラノCC 酵素ムース泡洗顔 酵素×ビタミンC配合

商品の特徴

ビタミンC配合の泡で出てくる酵素洗顔。

ビタミンC*1と酵素*2をダブル配合することにより、毛穴の黒ずみ、ざらつき、くすみを一掃。

つるりとした透明感あふれる肌に洗い上げます。

また、酵素の力で普通の洗顔料では落としきれない古い角質や汚れを分解し、1度の洗顔ですっきり落とします。
*1 アスコルビン酸
*2 プロテアーゼ(洗浄成分)

炭酸ガスで泡を出すタイプの洗顔料で、しっかりと固めの泡がでてきます。

ビフェスタと同じように泡が出るときに「ブシュ」と大きな音がします。

メラノCC 酵素ムース泡洗顔 酵素×ビタミンC配合

泡を逆さにすると、形が崩れて落ちそうになります。

弾力はそこまで強くないです。

メラノCC 酵素ムース泡洗顔 酵素×ビタミンC配合

泡を顔に乗せると、汚れに吸着しているのか、みるみると泡が消えていき、追加でもっと泡が必要になります。

また、顔に乗せると水っぽくなるのも気になる。

顔を泡でパックするような感覚はなく、プレディアのように毛穴に吸い付く感覚もなし。

メラノCC 酵素ムース泡洗顔 酵素×ビタミンC配合

洗い上がりのツッパる感じは少なく、化粧水もスーッっと入っていきます。

レモンの香りとガス臭が混じったような匂いがするので、好みは分かれるかと。

こちらに1,000円出すなら、一位の「無添加 炭酸泡洗顔フォーム(1,200円)」を買った方が良いと思います。

第七位: アトピアD (敏感肌用泡タイプ洗顔料) |アライアンスファーマー 200g  1,800円

アトピアD (敏感肌用泡タイプ洗顔料) アトピアD (敏感肌用泡タイプ洗顔料)

商品の特徴

アレルギー誘因成分を極力カットした敏感肌・乾燥肌向けのきめ細かい泡で出てくる洗顔料です。

保湿成分リピジュアでしっとりとした、すこやかな肌に洗い上げます。

11の無添加*で赤ちゃんからでも使えるやさしさ。

肌あれや気になる首筋・胸元の肌トラブルにもご使用いただけます。

*オイル・アルコール・石油系界面活性剤・香料・着色料・パラベン・旧表示指定成分・鉱物油・酸化防止剤・紫外線吸収剤・フェノキシエタノール

炭酸ガスを使わず泡が出る、ハンドソープのような使い心地の洗顔料。

使用前に振る必要がなく、すぐ洗顔できます。

ただ、泡はかなり水っぽくてプレディアファンゴの2倍~3倍は出さないと顔を覆うくらいの泡にはならないです。

アトピアD (敏感肌用泡タイプ洗顔料)

泡を逆さにしたら下に落ちました。

炭酸ガスを使っていないので仕方ないですが、弾力はありません。

アトピアD (敏感肌用泡タイプ洗顔料)

顔に泡を乗せると、泡がみるみる消えていきます。

泡を転がすように洗うには、さらに追加で泡をだす必要があるかな、という印象。

アトピアD (敏感肌用泡タイプ洗顔料)

洗い上がりはプレディアよりもつっぱる印象なので、肌に合う合わないがあるのかも。

化粧水もプレディアでの洗顔後より入っていかない印象を受けました。

敏感肌の人に特化した洗顔料なので、普通肌の僕には合わなかったのかも知れません。

使い心地や価格など総合的に判断して、今回は7位とさせていただきました。

引き続き使ってみて、気づいたことがあれば更新します。

まとめ

さて、今回は「泡洗顔の人気おすすめランキング7選【ヤラセなし本気レビュー】」という内容で書きました。

結論

おすすめの泡洗顔は無添加 炭酸泡洗顔フォーム(1,200円)

固くてしっかりした濃密な泡で毛穴の汚れが落とせる

ぬるま湯で洗い流すときにサッと落ちてくれる(時短)

洗い上がりサッパリ。つっぱる感じなし

使い心地は高級泡洗顔と大差ないのにお求めやすい価格

 

ランキング結果まとめ

1位:無添加 炭酸泡洗顔フォーム|マックス 150g  1,200円

2位:プティメール ファンゴ バブル ウォッシュ|KOSEプレディア 150g  1,800円

3位:キメシロ ホイップクリーム ウォッシュ|ボトルワークス 160g  1,200円

4位:ビフェスタ 泡洗顔 ブライトアップ|マンダム 180g  650円

5位: おはようどろあわわ洗顔|健康コーポレーション 150g  2,480円

6位: メラノCC 酵素ムース泡洗顔 酵素×ビタミンC配合|ロート製薬 150g  900円

7位: アトピアD (敏感肌用泡タイプ洗顔料) |アライアンスファーマー 200g  1,800円

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